変わるデザイン
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東京駅 | 横にハシ入れの付いたボール紙のフタ、 |
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東京駅 | 基本的な形は変わらないが、 |
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東京駅 | デザインは刻々変わってゆく |
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岡山駅 | |
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岡山駅 | 岡山の有名人「ももたろう」が看板となったが、 |
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岡山駅 | |
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岡山駅 | 高級感の演出に路線変更 |
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折尾駅 | |
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折尾駅 | |
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折尾駅 | 折尾を中心とした地図が描かれるようになった |
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折尾駅 | 製鉄所がスペースワールドに変わった |
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枝光駅 | そして値段も変わった |
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高崎駅 | |
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高崎駅 | デザインがむしろ古くなった。復刻デザインかもしれない |
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前橋駅 | 包装紙からボール箱に変わったが、デザインはレトロなまま |
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新神戸駅 | 当時のキャッチフレーズは「一枚のキップから」 |
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新神戸駅 | 「いい日旅立ち」の時代 |
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新神戸駅 | 「ポートピア81」開催の頃。裏面には会場地図が印刷されていた |
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新神戸駅 | 博覧会は終わったが、依然博覧会場が描かれている |
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東京駅 | デザインは変わらないが、書き込まれたキャッチフレーズが時代ごとに変化する |
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東京駅 | 「一枚のキップから」 |
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東京駅 | 「いい日旅立ち」 |
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東京駅 | 「エキゾチックジャパン」 |
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近江今津駅 | 国鉄時代の包装紙 |
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近江今津駅 | そしてJR時代の包装紙。これもデザインはまったく変化せず |
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青森駅 | |
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青森駅 | 絵がそのまま写真に変わった |
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松本駅 | 四季ごとに変わる包装紙。これは春のデザイン |
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松本駅 | 夏 |
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松本駅 | 秋 |
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松本駅 | そして冬 |
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宮島口駅 | コレクターにとって嬉しい、各時代の復刻包装紙。これは明治34年の創業当時から使用されたもの |
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宮島口駅 | 大正11年にかけて使用されたもの |
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宮島口駅 | 大正11年9月。物価が高騰した時代で、貯金への呼びかけが印刷されている |
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宮島口駅 | 大正11年12月。鉄道局からの案内のほか、広告も載るようになった |
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宮島口駅 | 大正12年2月 |
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宮島口駅 | 大正12年6月 |
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宮島口駅 | 昭和初期。四色刷りになった。また広告もなくなり、絵が映える |
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宮島口駅 | 昭和11年4月11日 |
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宮島口駅 | 昭和11年7月30日。管轄が門司鉄道局から広島鉄道局に変わっている |