紙幣
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表 | 旧紙幣は66年、81年、83年に旧ソ連で造幣された |
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裏 | ロシアのキリル文字と、モンゴル古来のウイグル文字による表記 |
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表 | 使いにくい半端な数字の紙幣だが、かつて東欧などにも見られた |
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裏 | 数字もアラビア数字とモンゴル古数字が使われている |
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表 | 肖像は革命の英雄、スフバートル |
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表 | 色が違うだけでどれもデザインは変わらない |
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表 | この単位の紙幣は81年に追加発行された |
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裏 | それまで使用されていた25トゥグルク紙幣は廃止 |
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表 | この肖像画は、39年発行の紙幣からずっと使用されている |
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裏 | 描かれているのは政府庁舎 |
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表 | 民主化後に発行、イギリスで印刷されたらしい |
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表 | スフバートルの肖像画も民族帽をかぶり、新しくなった |
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表 | だがやはりデザインは共用 |
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裏 | アラビア数字の表記も目立たず、外国人には不便 |
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裏 | 旧紙幣の近代都市画と比較すると、自然回帰が感じられる |
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表 | 50と100とは色も似通っており、地元の人でも間違える |
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表 | 民主化後に復権した、チンギスハーンの肖像 |
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裏 | ハーンの移動宮殿が描かれている |
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表 | やはり500と同デザイン |
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表 | インフレにより、高額紙幣が続々登場 |
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裏 | 中世の都カラコルムが描かれている |
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